2011年12月10日土曜日

クリスマスカラーのヒミツ

もうすぐクリスマス。

お部屋の中をクリスマスカラーで彩った方も多いのでは?

クリスマスで連想する色といえば、やはり赤と緑でしょうか。

クリスマスで赤というのは、キリスト教のシンボル色。

キリストが流した贖罪の血、人々への愛と寛大さを意味します。

緑は植物の生命力を指し、永遠の命を意味します。

このように、クリスマスカラーの意味を考えて飾り付けをすれば、ちょっぴり厳かなクリスマスを過ごせそうですよね。